Surface Pro 6で作業効率を上げるために必要なもの!

前回、「Surface Pro 6」のレビュー記事を書きました!

新しいPCを購入した後にしたいことがあります。

そう!それは、サブディスプレイを追加して作業の効率化を図りたい!

ブロガーだけでなくパソコンで作業をしている人なら誰もが一度は思ったことがあるはず。

今日は「Surface Pro 6」をサブディスプレイ化するために必要な周辺機器を紹介します。

Mini DisplayPortアダプター

「Surface Pro 6」からMini DisplayPortから出力する必要があります。

Microsoftから純正の互換アダプターが用意されてますが、これがまた高い!

4,472円!

できるだけ出費を抑えたいので、サードパーティ製品で代用することにしました。

QTop Mini DisplayPort to  HDMI互換アダプター

Amazon’s Choiceからチョイスしました!

Amazon’s Choiceとは?

すぐに発送ができて、評価が高く、お求めやすい商品。

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Amazonが勧めているなら間違いないですね!

気になるお値段は、890円!

速攻ポチり、翌日には届きました!

1,000円以下なので凝った外箱などありません。

いやむしろ、これくらいのほうがありがたい!

この互換アダプターの特徴は、経年劣化による信号変化が少ない金メッキコネクターでパフォーマンスの低下を防いでくれるみたいです!

4K、2Kの両方に対応しているので使用において困ることはないと思います。
コスパはめちゃ高いです!

サブディスプレイ化のメリット

純粋に作業効率の工場が挙げられます。 「Surface Pro 6」は12.5インチであり、画面分割で作業ができなくもありません。

しかし、家にいるのだから堅苦しい思いしたくない!

こんな感じで複数タブを開いてもラクラクです!

参考資料を見ながら書類を作成する。ブログを書くといったこともできます。

作業スペース(ディスプレイサイズ)は非常に大事です!

あと、YoutubeやAmazon プライムビデオ、Hulu、Netflixなどの動画配信を見る時に大画面で見れるのはシンプルによかったです!

サブディスプレイのデメリットは?

作業効率が下がることです。

矛盾してるかもしれませんが、作業効率下がります(汗)

Youtubeを流しながらブログを作成、資料作成をしてしまうと驚く作業効率が下がってしまいます(笑)

快適を手に入れると人間というのは、どうしても使いたくなってしまいます。

作業時の動画視聴ダメ!絶対!

お求めやすいディスプレイ

一応、1万円台で購入できるセカンドディスプレイを3点ピックアップしておきますので、参考程度にしてください。

USBハブ

「Surface Pro 6」にはUSBスロットが1つしかありません。

ですので、USBを拡張するためにハブは揃えておいた方がいいでしょう。

498円と超安価!USBポートのみでSDカードリーダーは非搭載。

ですので、SDカードは使わない!という人であれば、もうこれで十分ですね。

SDカードリーダー搭載のものはこちらがオススメ!

USBポートが3つあって、SDカードとMicro SDカードスロットがついてて、1,799円なのはコスパ高い!

使い方ひとつで作業効率が倍増しますが、動画を見ながら作業するとなると作業効率は著しく低下してしまうので、作業するときはメリハリが必要ですね!

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