市場シェアは伸ばすも赤字を発表|富士フイルム

富士フイルムは2021年3月期 第1四半期(2020年4月〜6月)の決算発表を行いました。

コロナの影響を受け、イメージングは−30億円の赤字と発表。

その反面、「X-T4」は好調でミラーレス市場で大きくシェアを伸ばしているとこを発表しています。

「EISA AWARDS 2020−2021 PHOTOGRAPHY」対象製品を発表され、ベストオブザイヤーに富士フイルム「X-T4」が選ばれました。

海外でも評価が高い「X-T4」が安定の首位を獲得!

「X-T4」だけでなく「Nikon Z50」や「Canon EOS 90D」などのAPS-C勢が高評価を受けている模様。

ボディ内手ぶれ補正を搭載したことで、写真好きだけでなく動画撮影でも大きなアドバンテージを得て、昨今のYouTuberなど動画作成する人からの評価が高いようですね。

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